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天地雷鳴士の立ち回り
以下は
パーティにキメラと僧侶の両方がいる場合に限定して
天地雷鳴士の立ち回りについて考察しています。
天地雷鳴士の理想の装備
武器:両手杖 ~会心率錬金(パル)
アタマ:~混乱G・怯えG錬金
からだ上:~攻撃魔力錬金
からだ下:~攻撃魔力錬金
ウデ:~会心率錬金
足:みかわしor移動速度orすばやさ錬金
顔:死神のピアスor機神の眼甲
首:金のロザリオ
指:破呪のリング
胸:セルケトのアンク
腰:輝石のベルトor戦神のベルト ~土・風・炎特技ダメアップ、会心率アップ、ゾンビ・獣ダメアップ・・・
札:不思議のカード ~攻撃魔力
他:まよけの鈴
証:忠義の勲章 ~会心率アップ
らいたの場合

呪いG:92%(破呪のリング80% + 宝珠12%)
怯えG:99%(アタマ99%)
混乱G:0%
会心率アップ(両手杖+1.4%、ウデ+1.4(+0.3)+1.4+1.4%、忠義の勲章+0.5+0.5+0.2%、しょうかんスキル+0.8%)
土特技ダメ+10%
風特技ダメ+8%
獣ダメアップ+5%
天地雷鳴士の使用特技
げんま召喚(カカロン一択。レアケースを除く)
げんま解放
めいどうふうま
マグマ:らいたは使用しませんが、レベルⅠ・Ⅱでは使用したほうがいいか?使用しないほうがいいか?微妙なところと思います。
水神のたつまき
れんごく火炎Ⅲ
攻撃対象
獣魔ローガストのHPが最大HPの75%を切るまでは、
基本的に獣魔ローガストを射程に入れて攻撃する。
(75%を切ると獣魔ローガストの攻撃に魔蝕が加わるが、避けやすい攻撃のため安全性が高まる。)
以降は基本的に
フォースブレイク中の魔物を射程に入れて攻撃する。
フォースブレイクが入っていない場合は
基本的に冥骸魔レギルラッゾを射程に入れて攻撃する。
(冥骸魔レギルラッゾの方が獣魔ローガストよりも最大HPが高いため。)
天地雷鳴士の立ち位置
獣魔ローガストの位置をみて、立ち位置を決める。
獣魔ローガストとめいどうふうまの射程距離以上の距離を置く。
シャドウウィスパーに注意して
獣魔ローガストの正面には立たない。
獣魔ローガストの通常攻撃・デュアルクローは受け入れる。
獣魔ローガストと冥骸魔レギルラッゾを近づける方向に逃げるようにする。
引き離す方向に逃げてはいけない。
冥骸魔レギルラッゾに近づいて立つのはok。
ただし、シールドブーメランとジバルンバは注意して避ける。
通常攻撃やダークネスブレス、絶対零度は受け入れる。
冥骸魔レギルラッゾと獣魔ローガストを近づける方向に逃げるようにする。
引き離す方向に逃げてはいけない。
カカロン操作
カカロン存在の維持が最重要。
カカロンの存在時間は120秒間で、
消滅する15秒前からカカロンのアイコンが点滅を始める。
再召喚は点滅時間15秒間で行いたい。
げんま解放するとヒーリングオーラを期待できるため、
パーティの安全性が格段に高まり、
それに1手使うことを勘定に入れてもパーティ全体の火力は上がる。
個人的にはカカロンの存在時間が残り25~30秒でもげんま解放することが多い。
動画
最後に
記事の内容に間違いがある場合は
ツイッター等で教えていただけると助かります。

